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ハッピーケース 愛鳥写真館

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アクリルケース ご使用例

2011年5月 P106 福岡県 マロくん  マメルリハ


マメルリハのマロちゃん 2010年4月生まれ♂
神棚の前のマメルリハ
罰当たりなことをしてますが、ブサカワ?にとれたので撮ってしまいました。とはご家族の弁。

真っ青な羽の色にかなり感心し、実はどんな種類の鳥さんか知らずに聞いた、私(管理人)です。

【ここに落ち着く】
マロちゃんはケージが大嫌い。
ケージ無し用に作った訳ではないのですが、工夫されて良いお部屋になっています。

ちなみに、アクリルに直接鳥さんを入れる場合は、ぶら下げ具を付けたり、
止まり木用の穴や、エサ入れ取付用パーツ、ヒーター取付用金具を付けたりします。


アクリルケースの上にとまるマメルリハ

ケース:W570×D570×H840(規格サイズ)
HOEI465オウム(W465×D465×H660)が入るサイズ



鉛中毒で通院、治った!

鉛中毒で入退院を繰り返していた時期に「28℃保温」と言われて、ケースご購入だったそう。
お役に立てて本当に嬉しいです♪

6回目のレントゲン検査で、ようやく鉛排出して一安心。
普通のご家庭にも、鉛中毒の素地があるのでしょうか。
ネイルをかじったり(?)、私たちの周りにもあるのかも。気を付けたいですね。

鉛中毒に関しては、ネット検索しても治ったという話が意外に少なくて凹んであったそうですが、
排出して治ったとのことですので、辛い思いをされている方の希望になれば、と。


羽に頭を突っ込んで眠る

【ご家族談】
昼間はここにいることが多く、通気穴のキャップを片っ端から抜いて下に落とし、
飼い主に「どや顔!!」します。

黒い丸は、通気穴を塞ぐゴムキャップ。これは、マロちゃんも外せません(*^-^*)
ゴムキャップは保温や防音のために通気穴をふさぐもの。


お椀に入ってみるマメルリハ
やんちゃなマロちゃんが、とても可愛く変身です。


さし餌から育てられたマロちゃん、保温の問題で何度も危ない目にあったのだそうです。
メガバクテリア感染も発覚。でも、ここまで頑張れたからもう大丈夫♪


カーテンの中がお気に入り
カーテンの中で〜  良い場所見つけたね!



嬉しいお便り 一部紹介

1月下旬に鉛中毒と診断され即入院し、ハッピーケースさん=アクリルケースと思い出し、
再度ホームページを訪れると、偶然にも福岡市南区と分かって、たいへん嬉しかったです!

先生から「28℃保温」と言われたので、本当に助かりました。

一時は入退院を繰り返すほどの症状でしたが、
昨日の5,6回目?のレントゲン検査で鉛が排出されたことが確認され、
ホッとしています。(正直もうアカン…と思っていました)


購入したきっかけは、上記の理由の為でしたが
もともとケージが大嫌いで暴れまくるため、仕方がないので一時はカーテンの中で
一夜を過ごさせるほどでしたが(ダメな飼い主です…泣)

愛鳥写真館を参考にケージをなくしてみると、たいへん大人しく、
昼間はお外を眺め、夜はブランコで静かに過ごしており、快適さが伝わってきます。

そして掃除が楽ちん!!です。
冷え性の飼い主は、自分が入りたいと何度も思いました。
実際、体半分入れたことは度々あります(笑)

こんなに素敵なケースを作ってくださって、本当にありがとうございます。
言葉では伝えきれないのですが、たいへん感謝しております。




2011年5月 福岡県

ありがとうございました。


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