鳥かごカバー、アクリルケース

HOME>鳥かご鑑賞ケース       (アクリルケージカバー)防音・保温・
ハッピーケースコンテンツ
HOME
鳥かご鑑賞ケース
アクリルケージカバー
愛鳥写真館
アクリルキャリー
止まり木・バードジム
保温(寒さ・暑さ対策)
直接飼育
防音対策 
アクリル製作について
お手入れ
その他注意事項
お問い合わせ
ショップ紹介
ご注文方法

(保温・防音)アクリルケース・ケージカバー   

保温、羽の飛散防止、脂粉・防音対策に
エアコンの冷気から愛鳥を守ります。

手探りではじめた鳥かごカバー・ケージケース製作ですが、
インテリアとして、また愛鳥を、身近で楽しく、見守れるようにとの願いを込め
「鳥かご鑑賞ケース」として、実用新案登録済みです。
実用新案、第3128894号
素材はアクリル、通常のDIYでは行えない切断、磨きなどの加工
すべて職人の手造りです。
底面はシート貼り(防水)色柄選べます。

シート見本
観音開き仕様
(蓋は かぱっとあく)

詳細ページへ

「観音開き仕様」 使い勝手が良いと評判。
上記写真は、横570×奥行570×高さ840㍉ 20キロ位
正面入口:横510×高さ715 465オウム迄、(ヒーターはかご内)

観音開きの防音 防音詳細ページ
扉周りの隙間を塞ぐ(板帯)
中央扉の隙間、上下は、オプションにて、、制作過程で、板帯貼り可能。
【2010年5月~】


★他、ご希望等、お気軽にお問い合わせ下さい→

詳しくは、ご注文方法

差し込み式扉
(小さめケースのみ対応:2021/9)
板(扉)が反りやすい為

詳細ページへ
前面のレールに扉を差込、マグネットで、上に密着。
通気はフタの部分のみ隙間が少ない

その他鳥さんの状況により、吸音材の併用オススメ。
★保温対策保温(寒さ・暑さ対策)
ケースに入れるだけでも、多少の保温効果あり。
さらにヒーターを入れることにより、熱を逃がさず、保温が効果的。
ケースサイズは、ケージ+ヒーターの厚み+隙間余裕で計算。
アクリルとの間を40~50あける。

お問い合わせの際、ヒーター設置であれば、ケージの中か外設置か、外の場合、ケージサイズと共に、
ヒーター厚みをお知らせ下さい。
ケージ内だと、ケースのサイズ変更はなし。

★差込式は、小さめケースに限り、それ以上は観音開きとなります。
差込式は扉が1枚の板の為、反りやすく、扉が本体にくっつかなくなる場合がある。

2021現在、小さめケースは製作しますが、
ある程度からは、観音開きに、下記補助をお奨めしています。

観音開きの、防音には、扉の中央と下に板帯を貼る(オプション)
こうすると、観音開きでも、だいぶ違うようです。
(ここまでがケースでできる防音対策)



★これ以上の防音対策は、吸音材の検討。
吸音材に厚みがあるので、ケース製作の際は、
設置できるサイズで作ります。


★2014/9~念願の白い吸音材!
ハッピーケースでも、在庫できるようになりました。
(在庫切れる場合もあり。お尋ねを)


 【分解式・組立て方図面】
こちらより見れます→★分解組立て図面

★ケース直接飼育★アクリルの部屋  今増えています!直接飼育ページ、新設
  
(鳥かごを使わず、鳥さんを直接ケースに入れる)
ご使用の様子→P115P105、、P86P83P71P63P58
P169 P168 P166P156

その他、特殊ケース事例。(ビッグサイズケース等)

★暑さ対策:詳細→暑さ対策
夏はエアコン、又はふたを外す(防音諦め)が基本。
 最近は、ケースの中に、ペットボトルを凍らせたものを入れる方法で、節電にもよさそう。冷気の持続時間、逆に冷えすぎ、結露、鳥さんへの湿気などは、ご自身で管理してください。  詳しくは→暑さ対策
★ケースの重さ対策(移動)について:
アクリル板、強度の為、全面5ミリ使用。さらに台の裏側にも、重さに耐えるよう縦横に補強を入れているので、尚更重さが出ています。

オプションで、
キャスター付けられます。取り外し可能。
★ストッパー無しは、台底から10㍉ほどが車で、ほとんど見えず見栄えがいい)
★ストッパー有りは、台の底から車がすべて見える。車の分、50ほど全体高さが増える。
  ケースを置く台車を新たに準備されるのであれば、便利かと思います。
片手でも簡単に動かせ、ストッパーなしの固定には、布をかませる、などの対応。

★以前ご購入頂いた方へ。
 今お使いのケースにキャスターを付けたい場合、方法が見つかりました。
 まずはお尋ねください。こちらより

★夜のお休みカバーについて   

↓使用例

手作りカバー

ログ

  手造りが大変な方は、市販でもあります。

 ★布地・キルト:分厚いので光が遮断されて、
リビングなどに最適かも。


★ハッピーケースでは、茶色のブランケットをケースの上から被せるだけです。天井の取っ手が、布で通気穴をふさぐのを防いでくれます。ケースサイズもほぼ関係なく、可愛くはないけど、簡単です(*^_^*)


なおたんの鳥グッズ
手造りカバーあり。



★子供さんなど、安全対策
アクリルケースの角(側面も含めて)は大変硬く、よちよち歩きの赤ちゃんなど、怪我予防対策に、よさそうなものを見つけました。市販名、ソフトクッション、コーナークッション、エッジクッション。ホームセンターで売られています。詳しいサイトは、こちら


★観音開き、扉の固定
けが・いたずら防止ストッパー(ベビー用品コーナー。)使用例

素敵な使い方例

関連ブログ 全体アップ画像
ケースの扉・マグネットの金属隠しに
素敵なシールを貼られています。

無機質なマグネットが隠れて、とても素敵です。
★マグネットが強すぎる場合
扉裏のマグネットにセロテープなどを貼ると磁力が弱まり、閉めた時のバタバタの音が減る。
あまり弱くしすぎると、扉がすぐに開いてしまうかも。




ご使用例

※お願い

『放鳥時、アクリルケースが透明なので極稀に小鳥が中のケージに
   向かって飛んでアクリルケースの表面にぶつかってしまう事があります。
   ご心配な際には放鳥時にはアクリルケースになんらかの
   カバーを掛けてお使い頂く事をお奨め致します』

home
愛鳥写真館にてご使用例を見る
アクリル製作について